グッドバイ

  • 2020.03.03 Tuesday
  • 10:29
20200302
 久しぶりに映画を観てきた。福井コロナシネマ、、、タイムリーな映画館だ。(笑)
 作家太宰治の遺作「グッドバイ」をパロッたドタバタ喜劇だ。主役の大泉洋と小池栄子は、かつての風間杜夫と松坂慶子のコンビ(映画 上海バンスキング)のように面白い掛け合いで展開していった。
 最後にどんでん返しがあり、ハッピーエンドで〆られた。喜劇だからハッピーエンドだ。(笑)単純に愉しめた、、、



安全地帯 甲子園球場

  • 2019.11.22 Friday
  • 04:00
20191119
 玉置浩二の安全地帯のコンサートを観るために阪神甲子園球場に行ってきた。大阪梅田でたこ焼きと生ビールを飲み気合を入れた。(笑)
 球場はほぼ満員だ、、、玉置浩二の人気は凄い、、、
 演奏された曲は先般の富山でのコンサートとは異なり、安全地帯時代の曲だった。僕は玉置浩二がソロになってからの曲の方が好きで聴き込んでいるので、、、満足度半分のコンサートだった。もう、、、安全地帯には行かないなぁ、、、









玉置浩二コンサート

  • 2019.09.15 Sunday
  • 23:42
20190915
 玉置浩二さんのコンサートを観てきた。富山駅前のオーバード・ホール。計画性はなく、10日ほど前にチケットぴあのメールを開いたら富山開催の中に空席があった。後ろから3列目のステージから遠い席だった。前々から玉置浩二さんのコンサートに一度は行きたいと思っていたので、、、、1人で富山に行ってきた。
 ステージは、玉置浩二の圧倒的な歌唱力で良かった。cafe japan と junk land のアルバムは相当に聴き込んだので、そのからの曲は特に良かった。メロディー、しあわせのランプ、田園、JUNK LAND がよかったかな、、、、、白髪の長髪に白い髭、、、還暦過ぎだが、セクシーだった。顔で唄っていた、、、、





ボヘミアンラプソディー2

  • 2019.01.18 Friday
  • 00:39
20190117
 話題の映画、クイーンのボヘミアンラプソディーを見てきました。もうすぐ上映が終わるということで2回目です。
 フレディの孤独と他のメンバーとの信頼関係、圧倒的なフレディの歌唱力とバンドの美しいコーラス、日本ではあり得ないライブエイドの見事なまでの描写、、、、見る人は感動に引き込まれてしまう。涙が流れる。
 フレディはエイズで亡くなり伝説のロッカーになった。クイーンも伝説のバンドになってしまった。でも、フレディがそのまま生きてバンドを続けていたらどんな楽曲で僕たちを楽しませてくけただろう、、、?
 いい映画でした。

ポールマッカトニーナゴヤドーム

  • 2018.11.10 Saturday
  • 00:01
20181108
 ポールマッカトニーのナゴヤドームコンサートに行ってきました。ナゴヤドームはポールも僕も初めてでした(笑)。初めてのナゴヤドームは、野球ではなくコンサートでした。JR名古屋駅から地下鉄栄町で乗換えしてナゴヤドームに着きました。ナゴヤドームの横にはイオンモールがあり食事をしてドームに行けます。便利です。
 セットリストは下記のとおりです。10月31日の東京ドームと比較すると3曲がなくなり4曲が入りました。全体で36−37曲の精力的なコンサートなので、ほぼ同様の構成です。受けた感動も同様に凄いものでした。
 ポールの他、2人のギター、キーボード、ドラムの5人が基本になり、今回のツアーでは3人のホーンが時々入りました。トランペット、トロンボーン、チューバ?
 76歳のポールは、2時間40分の間、アンコールの合間を除いてステージに立ち続けました。ベースギター、エレキギター、アコースティックギター、ウクレレ、ピアノ、エレクトローンを次々に取り換えながら聴かせてくれました。今回も興奮の夢の時間を過ごしました。ポールは生きた世界遺産です。つくづくそう思いました。ありがとうポール!!!

ポールマッカトニー 20181108 ナゴヤドーム セットリスト
01. A Hard Day’s Night
02. Junior’s Farm
03. Can’t Buy Me Love
04. Letting Go
05. Who Cares
06. Got to Get You into My Life
07. Come On to Me
08. Let Me Roll It
09. I’ve Got a Feeling
10. Let ‘Em In
11. My Valentine
12. 1985
13. Maybe I’m Amazed
14. I’ve Just Seen A Face
15. In Spite of All the Danger
16. From Me to You
17. Love Me Do
18. Blackbird
19. Here Today
20. Queenie Eye
21. Lady Madonna
22. Eleanor Rigby
23. Fuh You
24. Being for the Benefit of Mr. Kite!
25. Something
26. Ob-La-Di, Ob-La-Da
27. Band on the Run
28. Back in the U.S.S.R.
29. Let It Be
30. Live and Let Die
31. Hey Jude
Encore:
32. Birthday
33. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
34. Helter Skelter
35. Golden Slumbers
36. Carry That Weight
37. The End













calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM